Achievement

case1

世界屈指のラグジュアリーブランドとの取り組み

シンガポールで高い人気を誇るエンターテイメントの一つ、マリーナベイサンズの最上階展望デッキに位置する「CÉ LA VI」の事業開発や資本政策をサポートしている他、同グループが手掛けるプライベートエクイティ(PE)投資の日本における窓口機能を果たしています。

case2

脱炭素社会に向けた社会的取り組みをサポート

コロナ禍における施策や、脱炭素社会に向けた挑戦等、公的使命をもって環境改善を企図するプロジェクトについて、政策評価のコンサルを受託しています。

case3

デジタルプラットフォームでSDGsを自分ごとにする

オリジナルのデジタルプラットフォーム開発を通じて、日本での認識率がまだまだ低いSDGsを、大企業や大きな団体ではできない、エンドユーザーひとりひとりへ届ける事に挑戦しています。

case4

食のプラットフォームとの包括業務提携

食生活にも大きな変化をもたらした昨今のコロナ禍が変えた食の需要はシフトしています。店舗のビジネスからデリバリーやテイクアウトへ。
そのプラットフォーム事業に参画し、便利で魅力ある仕組みにすべく、協業しています。

case5

飲食店から運営委託のもとで包括プロデュース

飲食店から運営委託や出口模索の依頼を受け、事業計画やストラクチャーの策定から食材流通、商品開発、店舗開発、オペレーションマネジメント、M&Aや資本提携の交渉等をワンストップでプロデュースしています。

case6

地方商店から全国展開へ

51歳で他界した京谷満幸氏の思いを承継し、福岡のソウルフードを世界の市場に拡げるため、川上から川下に繋がるサプライチェーンを構築することで「かわ屋」の事業化を果たしました。

プラットフォーム構築を通じた地域産業の活性化

「産直・多品種・小ロット・高付加価値」を求める消費者のニーズに応えるため、水産食材のサプライチェーン事業を構築しています。グループ企業を通じ、飲食事業や小売事業を経営することで、川上と川下を直結させ、事業性の確度を高めています。